スペーシアカスタムを口コミで見るスペックと人気グレード。イチオシはこれだ

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SUZUKIが送るプレミアムな軽ハイトワゴン「スペーシアカスタム」。

圧倒的な存在感を誇るフロントマスク、上質さを追求した車内空間がウリですがユーザーの口コミ評価はどうなんでしょうか?

スペーシアカスタムの気になるあれこれをまとめてみました。

スペーシアカスタム 内外装の口コミ評価

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/

スペーシアカスタムの内外装とその口コミ評価をみていきましょう。

スペーシアカスタムの外装(エクステリア)

冒頭でもお伝えしたように、フロントマスクの印象は現行のスペーシアカスタムになって大きく変更されました。

旧型のスペーシアカスタムでは、フロントマスクともに外観のデザインは口コミ評価で「ありふれたデザイン」「カスタムなのにノーマル仕様みたい」とネガティブな評価だったので重要なチェックポイントです。

現行のスペーシアカスタムでは、メッキパーツがグリル、ガーニッシュ、アイラインと贅沢にあしらわれ力強さが圧倒的に変わったと言えるでしょう。

ちなみに、旧型のルックスはこちら。

引用:https://www.goo-net.com/magazine/107974.html

これと今のスペーシアカスタムを比較しても、エクステリアの改善は大成功と言えますよね。

合えて言葉を選ばないのであれば、旧型はノーマルタイプにメッキをペタッと張り付けてお面を張り付けた感じ。

新しいスペーシアカスタムのデザインには、デザイン性と作りこみが感じられます。

カラーバリエーションの豊富さも魅力として忘れてはいけませんね。

2トーンルーフも含めて全12カラー、定番でリセールバリューの高いブラックやシルバーに加えて個性的なイエロー、レッド、そしてブルーと全てのカラーをしっかり似合っているのもポイントとしては高いです。

スペーシアカスタム外装(エクステリア)の口コミ評価

  • デザインは人それぞれ好みがありますが、迫力のある感じが好き。
  • 後ろも横もキレイにまとまっているけど、フロントグリルがちょっと軽自動車から背のびし過ぎ。
  • フロントの高級感のあるグリルは好きですね、アルファードやベルファイアのようなミニバン並みのクオリティを感じます。
  • 横面のサーフラインが個人的にはツボ。平面過ぎないメリハリのあるデザインがいいですね。

○スペーシアカスタムの内装(インテリア)

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/interior/

スペーシアカスタムの内装はかなり進化したと言える超前衛的なデザインといって間違いないでしょう。

キーポイントはスーツケースをイメージした内装と、カスタムグレードならではの本革巻きとそのステッチ。

メーター周りやエアコンの配置すべてのデザインが上質を極めているといっても過言ではありません。

この画像だけ、スペーシアカスタムを知らない人に見せたらハイエンドなコンパクトカーと言っても通用しそうですね。

また、スペーシアカスタムの内装の光沢のあるブラック塗装とシルバー塗装の組み合わせは他のスペーシアにはないシックでラグジュアリーな車内空間を高レベルで演出しています。

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/comfort/

もちろん、見た目だけで終わらないのがスペーシアシリーズ通しての魅力。

例えば、車内の空調を快適にしてくれる「スリムサーキュレーター」をスペーシアカスタムでも全グレード標準装備。

各メーカーがこぞって車内の広さを確保した軽ハイトワゴンを発売していますがスペーシアカスタムも同じく広い車内空間はネーミング通り魅力的ですが、これで終わらないのが流石です。

車内が広くなれば、空調が後席では効きが悪くなるその改善がしっかりと図られていることが素晴らしいです。

こういった機能性をデザインを損なわずにまとめているのがスペーシアカスタムが売れている理由なのかもしれませんね。

スペーシアカスタムの内装(インテリア)の口コミ評価

  • 全体の質感の高さに驚かされた。
  • 3眼メーターがかなり見やすくて良い。
  • デザインに一目ぼれ、納車してからは機能性の高さ小物入れの多さに驚きました。
  • SUZUKIの軽は内装がチープなイメージでしたが、最近はずば抜けて質感が高い。

スペーシアカスタムの外装と内装については、こんな感じの内容でした。

口コミ評価も踏まえてスペーシアカスタムを考えてみると、デザイン性と機能性がバランス良くまとまっていると言えますね。

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スペーシアカスタム 走行性能と燃費の口コミ評 価

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/performance_eco/

スペーシアカスタムと言えば、軽自動車にも搭載可能でアイドリングストップ車より圧倒的に良い燃費と走りの「マイルドハイブリッド」です。

通常のハイブリッドと比べると小ぶりですが「専用リチウムバッテリー」とコンパクトなエンジンルームにも搭載できるように一人二役の「モーター機能付発電機」によって実現する低燃費と軽快な加速は魅力的です。

気になる燃費は2WDのNAで【カタログ燃費】28.2km/L 【実燃費】20~25km/Lとかなり優秀。

カスタムグレードってどのメーカーも装備やカスタムパーツで車体重量が重くなり燃費が落ちやすい傾向にあるんですがスペーシアカスタムにいたってはかなり上出来な燃費です。

口コミ評価では

  • 通勤や買い物と混雑具合もバラバラですが、20km/Lオーバーとハイブリッドを名乗るだけのことはある。
  • 都内で信号が多く、ストップ&ゴーで燃費が極端に悪くなりそうでも16km/Lは安定して超えてくるれるのはすごい。
  • ターボなしでも、高速道路は特にストレスを感じることなく軽快に走ってくれますね。
  • この手の軽自動車の走りはあまり良いイメージはなかったんですが、乗ってびっくり加速がスムーズで感動しました。

と満足の声が多く、ターボモデルにいたってはコンパクトカー並みという口コミ評価もあるほど。

少々誇大な表現かもしれませんが、それすら信じられるほどにスペーシアカスタムの走行性能は優れているようです。

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スペーシアカスタム ライバル比較の口コミ評価

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto_custom/index.htm

スペーシアカスタムのライバルとして意識されるのは、同じく○○カスタムとされるダイハツ タントカスタムやホンダ NBOX カスタムといった車種でしょう。

各社のプレミアムなカスタム仕様の軽ハイトワゴンと比較することでみてくるスペーシアカスタムの優位性はどうでしょうか?

数ある○○カスタムなライバルと比較しての口コミ評価

  • 車内スペースやユティリティー、燃費や走り総合点で考えると最も優れているのはスペーシアカスタム。
  • メーターの見易さ、低燃費と高レベルな両立の軽快な走りはスペーシアに軍配が挙がります。
  • NBOXカスタムと比較すると、好みの問題かもしれませんが内装のスーツケースみたいなデザインが広さを打ち消している感じがする。
  • 走りの良さなら断然スペーシアカスタムでしょう。モーターアシストは体感できるほどに走りを劇的に良くしてくれます。
  • 価格がライバルと比較して押えられているのにスペーシアカスタムは装備が充実していて良い。

○口コミ評価でわかるライバルとの実燃費の差

スペーシアカスタムの口コミ評価とライバルの口コミ評価を比較してみると、やっぱり顕著に違いが表れるのは実燃費。

この実燃費をライバルと比較してみるとスペーシアカスタムの低燃費さは圧倒していると言えるでしょう。

  • 【タントカスタムの燃費】カタログ燃費 28.0km/L 実燃費 17.0km/L
  • 【NBOXカスタムの燃費】カタログ燃費 27.0km/L 実燃費 19.6km/L
  • 【スペーシアカスタムの燃費】カタログ燃費 28.2km/L 実燃費 20~25km/L 

実際に一覧で出してみると、スペーシアカスタムの実燃費ってライバルと比較すると改めて良いんだなぁと分かりますね。

口コミ評価でライバルと燃費面、ルックスと比較比較してみるとフロントマスクのインパクトが強い分、デザインの好みで口コミ評価も割れている印象です。

見方によっては、メッキパーツが大きく主張して高級感漂うと言えますし、逆にメッキパーツが主張しすぎてギラギラしたのが苦手といった意見もありますね。

ライバルと比較してもここまで、大きなメッキグリルはスペーシアカスタムのみですから。

一方、走行性能や燃費と言った部分では数字や速度間隔と明確に判断しやすいところでもあるので、全体の口コミ評価を通して好評価でした。

スペーシアカスタム ランニングコストの口コミ評 価

デザインや機能性も大事ですが、クルマというアナタの足になる存在である以上は日々のランニングコストも考えなくてはいけません。

スペーシアカスタムにのることで発生するランニングコスト、軽自動車のランニングコストは一般的には安いと言われています。

マイルドハイブリッドですが、ハイブリッドを軽自動車で採用する事のメリットも考えなくてはいけません。

セダンやコンパクトカーではハイブリッドだからこそ有利になってくる、エコカー減税や年間のガソリン代が考えられますが、スペーシアカスタムはそれに加え軽自動車だからこそ税金面でも車検費用でも元々の金額が安く収まります。

とは言え、エコカー減税を含む諸費用に関しては他車種と比較しても同じような内容になりますからスペーシアカスタムのランニングコストに関する口コミ評価は低燃費さが中心に評価されていました。

  • ガソリン代はかなり安く済むようになりました。
  • コンパクトカーから乗り換えですが、4人しか結局は多くても乗らないので維持費はスペーシアカスタムの方が断然お得。走りも前と比べてもストレスは感じません。
  • この手の軽自動車の燃費っていいイメージないんですが、スペーシアカスタムは十分な燃費でしょう。通勤のガソリン代が会社の補助で賄いきれるようになったのは個人的に嬉しいところです。

とランニングコストを考えてみるとさきほどのエコカー減税なども相まって節約志向が高い人もなっとくの領域。

また、ランニングコストが優れているだけでは在り来たり過ぎると辛口なあなたも納得の走りと快適さを兼ね備えてる部分はスペーシアカスタムの真髄とも言えるでしょう。

スペーシアカスタム 口コミ まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございます。

今回は、スペーシアカスタムの口コミを外装と内装、そしてライバル比較とランニングコストの様々な視点から見ていきました。

口コミ評価をみることでスペーシアカスタムについて理解が深まったかと思います。

質感の高いパーツとギラギラしたメッキパーツで飾った軽自動車が市場では溢れていますが、そんな多数派とどこで違いを生み出すか、どこを磨きあげるかが重要です。

そう考えると、もともと機能的で走りも良い、燃費も良いといったアナタのニーズを全て詰め込んだようなスペーシアは、高級感を足すだけで完璧なカスタムカーと言えると思いますね。

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