スペーシア スズキ アクセサリーで人気のパー ツとイチオシパーツ最新情報

スズキの大人気軽スペーシア。

人気の秘密は、低燃費や走りの良さ、広さだけじゃないんです。

人気車種だからこそ、魅力的なアクセサリーが豊富!

純正でも社外品でもたくさんのアクセサリーから全て紹介します!

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スペーシア スズキ アクセサリー内装はこれ

新型になって他の車にない超個性派の内装になったスペーシア。

「超個性的」であるが故に、専用のアクセサリーでのドレスアップが望ましいです。

下手に凡庸のアクセサリーをつけると台無しになる可能性が高いです。

という訳で、内装は純正アクセサリーから探してみましょう。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア シートカバー デニム調  38,070円

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia.html

デニムって男女問わず着こなせるファッションアイテム。

スペーシアにだって似合います。

むしろ、どこかレトロな雰囲気をもつスペーシアにとってこのアクセサリーは最高のパートナーでしょう。

元のシートの保護といった意味でも高い買い物ではありませんよね。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア トータルコーディネート

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

スペーシアの内装は、カラーバリエーション豊富な化粧パネルからアクセサリーの色を統一できます。

  1. インパネアッパーボックスパネル 各24,408円
  2. インパネカラーパネル 各16,470円
  3. ウィンドスイッチガーニッシュ 各22,950円
  4. ルームミラーカバー 各10,638円
  5. 携帯リモコンカバー 各3,456円

このアクセサリーの楽しさは、ガラケー世代なら密かに流行った「着せ替えケータイ」をイメージすると分かりやすいです。

あのパネルを取り換えて、昔はギャルだった奥様ならストラップをじゃらじゃら付けてデコレーションする感じ。

着せ替え要素のある車って他にありませんよね。
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スペーシア スズキ アクセサリー外装はこれ

スペーシア ハイブリッドとは、燃費性能は良い のか口コミで検証

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia/styling/

もちろん、個性的なのは内装だけじゃありません。

軽ハイトワゴンは、広さを重視するのでどうしても箱っぽくなってしまいます。

ですが、他と同じ「箱」でもスペーシアは可愛くデザインした「化粧箱」の表現がしっくりくるでしょう。

内装と同じく、外装も彩を添えるようなおしゃれな【純正 アクセサリー】がすごいんです。

 

○【純正 アクセサリー】サイドデカール 全3種 21,492~23,652円

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

この柄を「キリム柄」って言うらしい・・・知ってました?

オシャレ女子のあなたなら知ってますよね、ごめんなさい。

そう、意外とこの柄って女性から人気らしく雑貨屋さんでもよく見かけるデザインなんです。

スペーシアのサイドデカールはお値段がちょっと高めですが、社外品で探してもこのデザインはありませんでした。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア エンブレムバッチ

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

スペーシアと言えば、バックドアのエンブレム「ニコちゃんマーク」

エンブレムのアクセサリーって何となく不良っぽくて個人的には好きじゃないんですが、スペーシアはアリです。

可愛らしい感じのワンポイントとして良いのではないでしょうか。

後ろから見た時のさりげないオシャレパーツとして旧型から人気のアクセサリーです。

よーく見ると街中でも変えている人多いですよね。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア ベースキャリア&カーゴラックアタッチメント

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

  1. ベースキャリア 22,248円
  2. カーゴラックアタッチメント 57,510円
  3. ルーフラックアタッチメント 26,352円
  4. スキー&スノーボードアタッチメント 26,244円

全日本ルーフキャリアの似合う軽ハイト選手権があれば、スペーシアの優勝は間違いないでしょう。

スペーシアってルーフキャリアが結構似合うんですよね。(スペーシアギアならなお◎)

見た目はもちろん、実用性もあって荷物を上に積めば広々とした車内環境も確保できます。

キャンプ用品を積むのに雰囲気も合っていいでしょう。

ちなみに、アウトドアテイストのスペーシアギアの記事もあるのでどうぞ↓

【スペーシアギアで車中泊!アウトドアライフを満喫させるオプション】
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スペーシア スズキ アクセサリー足回りはこれ

スペーシアの足回りは、用途やデザイン的にもホイールによるドレスアップが中心。

こちらは、純正も社外もベストマッチしそうなアクセサリーがたくさんありますよ。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア アルミホイール 14インチ 1本 27,972円

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

【純正 アクセサリー】ならホワイト塗装のホイールがおすすめ。

特に、オプションカラーのホワイトルーフとの相性が抜群のホワイトホイール。

せっかく追加オプションで、ツートーンにしたなら足元もしっかりコーディネートしてあげないといけません。

ツートーン可愛いと思ったら、足元がずんぐり鉄チン(ノーマルのスチール)ホイールはがっかりです。

 

○【社外 アクセサリー】HOT STUFF LalaPalm CUP アルミホイール 14インチ 1本 8,280円

引用:https://item.rakuten.co.jp/tiremart24/g20170118-1/

安さと見た目の条件をクリアし、スペーシアに似合いそうなホイールはこちら。

ホイールについては、一気に選べるレパートリーは増えます。

やっぱりホワイトが似合いそうということで、こちらをピックアップしました。

他にも好みのホイールを探すのは楽しそうですね。

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スペーシア スズキ アクセサリーライト周りはこれ

スペーシアのライト周りは、どんなアクセサリーがあるでしょう?

ドレスアップとしてのアクセサリーから、暗い夜道を照らす実用面までしっかりチェックしていきます。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア イルミネーションランプ 

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

  1. フロアイルミネーション 16,740円
  2. フットイルミネーション 31,860円
  3. ドアポケットイルミネーション 11,070円
  4. グルーブボックスイルミネーション 9,990円
  5. ドアハンドルイルミネーション 11,286円

スペーシアのイルミネーションランプが種類の多い事に驚きました。

高級車では、こういったアクセサリー多いんですが軽自動車でこれは多いでしょう。

どちらかというと、スペーシアカスタム向けのアクセサリーですが、ノーマルのスペーシアでもアクセントとして悪くないでしょう。

 

○【社外 アクセサリー】スペーシア LEDルームランプ 3点セット 1,320円

引用:https://item.rakuten.co.jp/yamato-auto/led16-0920/

はじめての愛車のカスタムで、ルームランプは定番中の定番です。

工具も不要で、難しい作業もありません。

スペーシアの【純正 アクセサリー】だと6000円以上するので結構高い。

コチラなら性能も変わらず価格は6分の1でオススメですよ。

 

○【純正 アクセサリー】スペーシア フォグランプ

引用:https://www.suzuki.co.jp/accessory_car/spacia/spacia.pdf

  • リングイルミ付ハロゲンフォグランプ 48,430円
  • ハロゲンフォグランプ 35,100円
  • フォグランプベゼル 3,240円

フォグランプは、濃霧の時の視界と視認性を確保する役割って知ってました?

最近ではドレスアップ目的の方が断然多いですよね。

スペーシアのフロントライトは、どちらかと四角のフォルムで丸めのフォグランプと対照的で相性は良いです。

大きめのフォグランプは機能性も良いですが、見た目のクラシカルさは良いですね。

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スペーシア スズキ アクセサリー まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございます。

スペーシアのアクセサリーについて、色々とまとめてみました。

カタログを見ていると、かなりワクワクさせてくれる印象です。

ドレスアップパーツも軽自動車界で一番多いのではないでしょうか。

パーツの豊富さと同時に、同じスペーシアでもテイストの異なる見た目が多く用意されていて特別仕様車として発売しても売れそうな気すらしてきます。

他の軽ハイトワゴンでは、ひとつの車種に対してパッケージが乱雑にラインアップしてます。

そんな中、あえて基本はシンプルに。

でも、変わり種が欲しければビュッフェ形式で好きなものが選び放題なのがスペーシアのアクセサリー。

カタログだけでワクワクする、その策略にまんまとハメられました。

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